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くりっく株365とは
くりっく株365とは、FX感覚で世界の株価指数に投資できる商品です。
現在、投資できる株価指数は4つで、
日経225、NYダウ、ドイツのDAX、イギリスのFTSE100への投資が可能です。



レバレッジ効果
「くりっく株365」では、預けた証拠金を担保として、
レバレッジ効果により少ない資金(証拠金)でそれ以上の額の金融商品を取引できます。
平常時のレバレッジは、20倍〜30倍になり、 証拠金の金額は、1週間ごとに見直されます。
最新の証拠金額は、取引所のホームページに記載されています。

取引単位は1枚 = 日経平均×100円で、必要証拠金は、40,570円です。 (2017年5月24日時点)

レバレッジを効かせた分だけ大きな利益が期待できますが、
逆に損失を被ることもあり得るリスク商品であることに注意が必要です。

日経225取引がほぼ24時間取引可能
くりっく株365の「日経225証拠金取引」では、現物の株式市場や「日経225」を対象とする
先物取引に設けられている前場や後場といったセッションもなく、ほぼ24時間取引可能です。
くりっく株365の「日経225証拠金取引」の取引時間は、AM8:30〜翌AM6:00です。
(※米国ニューヨーク州 夏時間適用期間は、8:30〜翌5:00まで)


このため、日本のマーケットが開いていない時間帯に海外のマーケットに動きがあった場合でも、
「日経225」の値動きを見逃さずに、リアルタイムで取引ができます。


取引期限がない株価指数取引が可能
「くりっく株365」では、保有する建玉を決済しない限り、
自動的に翌取引日にロールオーバー(繰り越し)されますので、
約3ヶ月の取引期限がある日経225miniと違い、 取引期限を気にせず取引をすることができます。

税制上の優遇
「くりっく株365」では、くりっく365と同様に税制面において優遇措置が受けられます。
利益は申告分離課税の対象となるため、 税率は所得に拘わらず一律20%です。
また、「くりっく365」、商品先物取引や、TOPIX先物といった
証券先物取引との損益通算を行なうことができます。
さらに、「くりっく株365」の取引で損失が出た場合、
損益通算を行った結果その年に控除しきれない損失額が発生したようなケースでは、
損失を翌年以降3年間に渡って、 「くりっく株365」、「くりっく365」などの為替証拠金取引や
他の取引所上場先物取引で発生した利益から控除することができます。


くりっく株365と日経225miniの違い

項目 日経225証拠金取引
(くりっく株365)
日経225mini
(大阪証券取引所)
取引単位 日経平均株価×100円 日経平均株価×100円
取引期限 なし あり (約3ヶ月)
取引時間 AM 8:30〜翌AM 6:00 (※1) AM 9:00〜PM 15:10
PM 16:30〜翌AM 5:30
金利相当額
(※2)
受払いあり 受払いなし
配当相当額
(※3)
受払いあり 受払いなし
取引成立方法 完全マーケットメイク方式 オークション方式
ロスカット
ルール
あり なし
(※1) 米国ニューヨーク州 夏時間適用期間は、AM 8:30〜翌AM 5:00まで
(※2) 買い建玉を持つ場合に投資家が支払い、 売り建玉を持つ場合に投資家が受け取ります。
(※3) 買い建玉を保有する場合に投資家が受け取り、 売り建玉を保有する場合は投資家が支払います。


くりっく株365と店頭CFDの違い

項目 日経225証拠金取引
(くりっく株365)
株価指数CFD
(店頭CFD)
取引時間 AM 8:30〜翌AM 6:00 (※1) 取引会社によって異なる
レヴァレッジ 20倍〜30倍 最大で10倍
(株式指数CFDの場合)
金利相当額 買い手と売り手とも同額 一般的に投資家が受け取る額は少なく
支払う額は多く設定していることが多い
取引成立方法 完全マーケットメイク方式 CFD取扱会社により
提示された価格での取引
投資家保護 上限1,000万円 適用されない
(※1) 米国ニューヨーク州 夏時間適用期間は、AM 8:30〜翌AM 5:00まで


店頭CFDでは、株価指数CFDのレバレッジは、最大10倍までに規制されているため
レバレッジが最大20〜30倍のくりっく株365のほうが、レバレッジを効かせた取引が可能です。
一方で、コスト面や取り扱っているCFDの種類については、店頭CFDのほうが有利な状況です。
価格上昇が続いている金価格に連動したCFDなどの商品CFDについては、
店頭CFDでのみ取引可能な状況です。
会社名 通常
手数料
取扱い
銘柄数
株価指数
CFD
商品
CFD
債権
CFD
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